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Line@配信 第140回:英語イディオム

2021/01/21

こんにちは、めじろ英語教室の石山仁美です。

アメリカ大統領の就任式がありましたね。
コロナ感染予防対策と暴動対策ということで
前代未聞のリモート開催でした。
そのため、通常の大統領就任式とはすべてが違いました(悲)

参加者は関係者のみ。
しかもトランプ氏は不参加。

今の時期のワシントンDCは寒いので
着用している手袋で拍手の音も響かない(涙)
その上、着ているコートは黒ばかり(寒)


就任式の風物詩と言えば
一般人で埋め尽くされるNational Mallですが、
今回は旗で埋め尽くされていましたね(驚)
それも何だか寂しさを倍増させました。


もう一つの違和感。
就任式に合わせて招集されたアメリカ軍人65,000人!
暴動対策のためと言っていますが、そんなに必要!?
リモート開催で寂しくなりがちな就任式に軍命令で参加してもらって・・・
ちょっと「賑わいを演出」(?)

なんて意地悪な事を考えてしまいました。

コロナ対策・暴動対策ということですが

ちょっとやり過ぎじゃない?
大丈夫かな、アメリカ?

と心配になる就任式でした。


これからのバイデン政権と日本の菅政権がどう付き合っていくのか。
そっちもそっちで心配です(笑)

それでは本日の英語イディオムをお届けします。

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<rest in peace (RIP)>

respect, sympathy and well wishes for a deceased person
亡くなった方への尊敬、哀悼の意、弔意、安らかに眠れ

例文:It was dreadfully sudden in the end, and I hope she rests in peace.
最後は大変突然でした。安らかに眠ってください。


<cross the line>

overstep a boundary, standard, limit, or rule
境界線を越える、一線を越える

例文:This newspaper has crossed the line. This article is so offensive to so many people.
この新聞社は一線を越えた。
この記事は多くの人におって侮辱的だ。


<easy peasy>

very straightforward
とっても簡単

例文:Sam always thought it would be challenging to ride a bike, but it was easy-peasy once you get the hang of it.
サムはいつも自転車に乗ることは難解だと考えていた。
しかし一度乗り方がわかるととっても簡単だとわかった。


<bitter pill>

something difficult to accept
受け入れがたい事、苦言

例文:Getting demoted was such a bitter pill to swallow.
降格は受け入れがたい事だ。

<to the nines>

to perfection
完璧に

例文:Go out and buy yourself a new outfit for Friday night. Everyone will be dressed to the nines, so we’d better look smart.
金曜日の夜のために、お出かけして新しい洋服を買っておいで。
みんな完璧に決めてくるから、私たちもかっこよくきめないとね。

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<仁美のコメント♪>

厳かといえば厳かですが、全然楽しそうでないワシントンDCでの就任式(笑)

それに比べるとトランプ氏のフロリダの別荘、「マール・ア・ラーゴ」は楽しそう♪

フロリダは暖かく、テレビに出てくる人たちは皆さん半袖!
洋服も赤、青や白などで明るく鮮やか(笑)

それを観ていてとっても懐かしくなりました。
マール・ア・ラーゴは
A1Aと呼ばれる大西洋沿いの道路に位置しています。

この道路の景色がとっても綺麗なんです。
緑が生い茂る一本道がず~っと続いていて、
そこを走っていると手入れの行き届いたゴルフコースが目に入ります。
そしてその奥にマール・ア・ラーゴがあるんです。

アメリカのお父さん・お母さんがこの地域に住んでいたので
学校の休暇でフロリダへ遊びに行った時は
必ずこの道を通って自宅まで行っていました。

またA1Aをドライブしたいな~。

それでは来週~♪

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めじろ英語教室 代表 石山仁美
東京都新宿区下落合3-19-2 井関ビル3F
TEL: 03-5906-5044 メール: info@mejiroeigo.com
URL: https://mejiroeigo.com

営業時間:月~金 10:00~19:00
無料体験レッスン実施中

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Line@配信 第138回:英語イディオム

2021/01/07

明けましておめでとうございます。
めじろ英語教室の石山仁美です。
本年もLine@でのお付き合い、よろしくお願いいたします。

誰もが静かでゆっくりとしたお正月を迎えられたと思います。
私も久しぶりにゆっくりし、お正月は家族で日本国内旅行を楽しみました。

国内旅行といっても「桃太郎電鉄*」での国内旅行です。
北は北海道、南は沖縄まで何度往復したことか・・・(笑)

*任天堂スイッチの電子版ボードゲーム

遊びながら行き先々の名産や駅の場所を覚えたり
戦略的に切り札のカードを使ったり
土地を購入したり、大変良い頭の体操になりました。

それよりも、何度大笑いしたことか(爆笑)
このお正月の大笑いで我が家からは確実に負のエネルギーは撤退したでしょう。
ご近所迷惑にならないかひやひやでした。

コロナの感染者数がうなぎのぼりで外出自粛をお願いされています。
ご家族でゆっくりとボードゲームを楽しむのもありですよね。

それでは本日の英語イディオムをお届けします。

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<head start>

to start ahead of the official start of an event
有利なスタート、先に始める

例文:Could we possibly get a head start on planning mom’s birthday party?
I would like to get everything done in time.
お母さんの誕生日パーティーの準備を先に始めることは出来ますか?
時間までに全部をやっておきたいんです。


<go for broke>

try as hard as possible
すべてをかける、とことんやる

例文:This is my last chance to achieve what I want. I am going to go for broke.
自分が達成したいことをやる最後のチャンスだ。
とことんやります。


<call on>

to visit someone for a short while
短い時間訪問する

例文:I’ll call on you on Sunday to tell you about my proposal.
私の提案について話すために日曜日にお伺いします。


<tide over>

the aid of some kind through a difficult time
困難をしのぐ、急場を切り抜ける

例文:Let me lend you some money to tide you over until payday.
給料日まで急場をしのぐためにお金を貸しますよ。

<shadowban>

a method of censoring or controlling content on the internet
シャドーバンとは、ソーシャルメディアの運営側が悪質なユーザーのアカウントの投稿をタイムライン等に表示させないように設定して(公の目に触れないようにして)半ばアカウント凍結(ban)に近い状態にする措置のことである。

例文:Twitter has shadow-banned me, and no one will see my tweets now.
ツイッターが私をシャドーバンしたよ。
誰も私のツイートを見る事ができない。

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<仁美のコメント♪>

2回目の緊急事態宣言が発令されますね。
前回と違うのは学校が一斉休校にならないことです。

これに関して「すべての生徒さん」が

残念!

と言っていました(笑)

ちょうど冬休みで完全なお休みモードになっていますから
そういう気持ちになって当然です。

一日も早く感染者が0になるように祈るばかりです。

それでは来週~♪

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めじろ英語教室 代表 石山仁美
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Line@配信 第136回:英語イディオム

2020/12/16

こんにちは! めじろ英語教室の石山仁美です。

私たちの生活にお馴染みのGoogle(グーグル)。


“Ask Mr. Google.”
(グーグル先生に聞いてみたら?)

“She is like a walking Google.”
(彼女は歩くグーグルみたいだね=何でも知っている賢い人)


という言葉を友人たちの間でよく聞きます。


日本でも

「ググったら?」

と言いますよね。


何か調べたい事があるとGoogle検索をするのが当たり前になっています。


そして今年、2020年にGoogleで一番検索されたのが

1.新型コロナウイルス感染症
2.大統領選挙
3.緊急事態宣言
4.鬼滅の刃
5.あつまれどうぶつの森

だったそうです。

日本の今年一年の話題を正確に反映していますね。


そして、アメリカの場合は、

1. Election results (大統領選挙結果)
2. Coronavirus (コロナウイルス)
3. Kobe Bryant (コービーブライアン)
4. Coronavirus update (コロナウイルス最新情報)
5. Coronavirus symptoms(コロナウイルス症状)

となっています。

日本よりもコロナで状況が深刻なアメリカは
上位5個の内、3つもコロナ関連の検索ワードでした。


国が違えば関心毎も違うでしょう。
しかし、今年はどの国の検索上位に
コロナ関連のキーワードが入っているようです。

ある意味「グローバリズム」となっていますね。

来年の検索結果には
もっとポジティブなキーワードが並ぶのを願っています。

それでは本日の英語イディオムをお届けします。

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<think outside the box>

think differently
別の考え方、頭を柔らかくして考える

例文:The team always thinks outside the box to come up with unique advertisements for all its clients.
チームは常に、すべてのクライアントのためにユニークな広告を提案するために頭を柔らかくして考えています。


<brown study>

melancholy mood accompanied by deep thought
夢想、深い思考を伴う憂鬱な気分、物思いにふける

例文:Jack was lost in a brown study and had been like that all day.
ジャックは物思いにふけっている。一日中そんな感じだ。


<good egg>

a kind person
親切な人、感じのいいひと

例文:My best friend’s father is such a good egg, he drives us around everywhere.
私の親友の父は親切な人だ。どこへでも車で連れて行ってくれる。


<bad egg>

someone who fails to meet expectations
悪人、期待に応えられない人

例文:My friend’s son is always getting into trouble and doesn’t seem to care. I think he’s a bad egg.
友人の息子はいつも問題を起こしているが気にしていないようだ。
彼は悪い奴だと思うよ。

<raise the bar>

to be better than what went before
ハードルを上げる、以前よりよくなる

例文:Apple iPhone is really raising the bar with the latest model. It’s amazing.
アップルのiPhoneは最新機種で更によくなった。凄いや。

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<仁美のコメント♪>

小学生クラスの生徒さんはクリスマス前に皆さんワクワク。
いつにも増して賑やかです。

中学生クラスの生徒さんたちは期末テストが終わり、
早くも冬休みになっている学校もあり、
先月よりも柔和な顔をして教室に来てくれています。

今年は部活もいつもより少ないようですし、
年末年始は「籠るように」と言われていますから

「この期間に英単語をしっかり覚えよう!」

とお伝えしています。

普段とは違う年越しになりそうですから、
いつもと違う事(=英単語を覚える・笑)でもして欲しいですね。

きっと

「あの年のお正月に頑張って英単語を覚えて良かった♪」

と思える時がくるはずです!

それでは来週~♪

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めじろ英語教室 代表 石山仁美
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Line@配信 第134回:英語イディオム

2020/12/02

こんにちは! めじろ英語教室の石山仁美です。

Damon Slayerって聞いた事ありますか?
今、日本で大ヒット中の「鬼滅の刃」の英語タイトルです。

日本だけでなく海外でも鬼滅の刃が大人気なんですね。
シンガポールの友人が

I like Tanjiro.

とメッセージを送ってきました♪

Tanjiroとは主人公の「かまどたんじろう」の事です。


数日前には、国内興行収入で歴代2位になった!
というニュースがありました。

(ちなみに、1位は「千と千尋の神隠し」です。
旧2位は「タイタニック」)

海外でも上映が始まり、
台湾、シンガポール、ベトナムで
公開されているみたいですが
やはり記録を樹立しているようです。


鬼滅の刃は英語版の漫画も発売されていて、
英語版と日本語版を比較しながら読むと
相当な英語学習になると思います。

興味がある事だとより吸収しますから
鬼滅の刃が好きな方は英語版を見てみるといいですよ。

それでは本日の英語イディオムをお届けします。

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<stand your ground>

refuse to change your mind/opinion
意見や考えを変えるのを拒否すること

例文:The city council wanted to widen the road, but the shop owners stood their ground, and they won in the end.
市議会は道を拡張したかったが、店のオーナー達はそれを拒否し、最後には勝った。


<outside the lines>

not sticking to the rules
ルールに従わない

例文:I never thought they would be allowed to do their duties outside the lines.
彼らがルールに従わず仕事をするのを許可されるとは思っていなかった。


<halfway house>

mid-point in recovery, treatment, or progress
回復、治療、進化の中間地点、社会復帰訓練所

例文:Frank has gone into a halfway house after 27 years in prison.
フランクは27年間の刑務所生活の後、社会復帰訓練所へ行った。


<not believe eyes>

shock or surprise at something you see or hear
見たことも聞いた事もない事に驚く、目を疑う

例文:Tommy couldn’t believe his eyes when he saw the masked men running out of the bank.
トミーは銀行から走り去る覆面の男たちを見て目を疑った。

<the buck stops here>

the responsibility for a situation or a problem with somebody.
状況、問題などに対して責任を取ること

例文:I’m the ultimately responsible person in this organization.
Other people can pass the buck to me, but I can’t pass the buck to anyone else.

私はこの組織の中の最高責任者である。
他の人たちは私に責任転嫁できるが、私は他の人に責任を押し付けない。

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<仁美のコメント♪>

鬼滅の刃の登場人物がとにかく多いのですが・・・
名前が読めません(汗)

竈門 炭治郎(かまど たんじろう)
竈門 禰豆子(かまど ねずこ)
我妻 善逸(あがつま ぜんいつ)
嘴平 伊之助(はしびら いのすけ)
栗花落 カナヲ(つゆり かなお)
不死川 玄弥(しなずがわ げんや)
冨岡 義勇(とみおか ぎゆう)
煉獄 杏寿郎(れんごく きょうじゅろう)

難しすぎます!

でも子供たちは皆覚えているんです。
興味があることはどんどん覚えるんですね。

こういう時は英語版を見るとわかりますよ。
Tanjiroとかね。

こうして日本のコンテンツが海外へ輸出され
大人気となっていくのは嬉しいです。

それでは来週~♪

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めじろ英語教室 代表 石山仁美
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Line@配信 第132回:英語イディオム

2020/11/18

こんにちは! めじろ英語教室の石山仁美です。

ご覧になりましたか?
フロリダ州ケネディー宇宙センターからの
スペースエックス社の宇宙船の打ち上げです。


2011年にNASAがスペースシャトル計画を終了してから
民間企業であるスペースエックス社と開発してきた
有人の宇宙飛行船が今回打ち上げられたんです。
民間企業の宇宙船が使われるって画期的ですよね。


この宇宙船の名前は

Resilience(リジリエンス)

=どんな困難があっても
しなやかに適応して立ち直る力


という意味です。


ここ数年の間によく耳にする身近な単語になっています。


現在、地球規模で感染症と戦っていることを考えると
「これ以外に考えられない」
と思うほどにピッタリな希望を与えてくれるネーミングだと思いました。


一昔前の打ち上げとは違い、
全てがNASAによりライブ配信されています。
映像を見ていると自分も宇宙ミッションに参加している気持ちにさえなりますよ。


こちらから配信された発射からドッキングまでの動画が見られます。
https://www.youtube.com/watch?v=aT4rITutAwA&feature=emb_rel_pause


今回で宇宙飛行3回目となる大ベテランの
野口聡一宇宙飛行士が堂々と英語と日本語で
会見する映像もありますよ。

3時間以上もある長い動画ですが、
3時間12分辺りで日本のJAXAの理事の方が出てきます。

もちろん英語でコメントされていますが、
JAXAの方だけありますね。
上手な英語でした♪


それにしても・・・NASAとJAXAのオフィス環境の違い。

おしゃれなNASAオフィス
まるで古い役所のJAXAオフィス

テレビ映りを考えてもう少しおしゃれにして欲しかった・・・

しかも男性ばかり(汗)

NASAオフィスには女性の姿もたくさんあります

それでは本日の英語イディオムをお届けします。

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<spick and span>

neat and clean
綺麗で清潔、ぴかぴか

例文:The house was spick and span when the guests arrived. 
Jane must have been cleaning for hours.
ゲストが到着した時は、家がぴかぴかだった。
ジェーンは何時間も掃除をしていたに違いない。


<not the sharpest tool in the shed>

someone who is not very clever, according to others
「物置の中で一番切れのよい道具ではない」=頭の冴えない;頭の回転がよろしくない

例文:Joe doesn’t seem to understand that we’re working to a different schedule now, since the workload has doubled. He’s not the sharpest tool in the shed.
仕事量が倍になったために勤務スケジュールが変わった事をジョーは理解していないようだ。
彼は頭の回転がよろしくない。


<come to think of it>

something that has just occurred to us as we speak
話している時に何かが頭に浮かぶ事、そういえば

例文:She’s probably right when you come to think about it.
そういえば、彼女は多分正しいよ。


<worm in the apple>

the presence of something very bad in the best
ベストの中に何か悪い物があること
りんごの中に虫 → よい状態を徐々にむしばむ人

例文:But for Prince Harry, the British tabloid press was always the worm in the apple.
ヘンリー王子にしてみたら、いつも滅茶苦茶にされるのはイギリスのタブロイド紙だ。

<without further ado>

no delay
遅延することなく、さっさと

例文:If we are all in agreement, let’s sign these papers without further ado.
同意しているのであれば、この契約書にさっさと署名しましょう。

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<仁美のコメント♪>

テスラモーターズもスペースエックスも
イーロン・マスクという実業家の会社です。

そしてつい先週、これまたイーロン・マスクのアイディアである
ハイパーループという真空チューブ鉄道のニュースが入ってきました。

このハイパーループは
サンフランシスコとロサンゼルスを結ぶカリフォルニア高速鉄道
であり、これが実現すると30分で行けるようになるそうです(驚)
最高時速600マイル(約965キロ)ですから相当なGがかかりそうです。
でも、そんな風に見えない・・・

こちらも有人試験に成功しています。
https://www.cnn.co.jp/travel/35162209.html


イーロン・マスクは異端児と言われていますが
ここにきて実際に成果を出してきていますね。
いや~凄いです。

それでは来週~♪

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Line@配信 第130回:英語イディオム

2020/11/04

こんにちは! めじろ英語教室の石山仁美です。

今、アメリカ大統領選挙の速報を見ながら書いています。
もちろんまだ誰が勝者かは決まっていません。

アメリカでは州ごとに選挙に関するルールが異なり
郵送された投票に関しては、
選挙当日(11/3)の消印があれば、
11/3以降に届いてもカウントされるため
接戦になった場合はこの郵送された投票が重要となります。
よって来週まで結果がわからない可能性も大!
という事でした。

どちらが大統領になるかによって
国のあり方が大きく変わりますから
両陣営も納得行く結果(圧倒的勝利)になればいいですよね。

アメリカが大統領選挙で盛り上がっている間
日本は鬼滅の刃で大盛り上がり。
映画史上の記録を次々と打ち立てている様です。

教室でも鬼滅の刃の話が出ない日はありませんし
生徒さんの半数以上が既に映画を見に行っている様です。
老若男女問わず広い世代がはまっている鬼滅の刃。
鬼滅の刃を見ていない私は理解できていませんが
兄弟愛、仲間への信頼、情け、諦めない心などなど
普遍的なテーマがありそうだ、と感じています。
これは見てみないといけませんね(笑)

それでは本日の英語イディオムをお届けします。

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<blast from the past>

Something that suddenly and strongly that makes you remember a previous time in your life
突然、鮮明に過去にあった出来事を思い出す事、懐かしい思い出

例文:Watching that movie again was a real blast from the past.
その映画をもう一度見て昔の懐かしい事を思い出した。


<the beau monde>

rich and fashionable, fashionable society
お金持ちでおしゃれ、おしゃれな社交界

例文:He has no interest in the glittering beau monde that he belonged to now after his marriage.
結婚してから参加することになったおしゃれな社交界に彼は興味がなかった。


<king of the hill>

be the undisputed champion
明白なチャンピオン

例文:He made $3 million before he was 30, so he is the king of the hill in this industry.
彼は30歳になる前に300万億ドル稼ぎ、その業界でトップになった。


<in a fog >

in a great confusion
当惑して、大きな混乱の中にいる

例文:Jane always seems to be in a fog.
ジェーンは大きな混乱の中にいるようだ。


<back to the drawing board>

back to the planning stage
計画のステージから始める、最初からやり直す

例文:My experiment was a failure, so I’m back to the drawing board.
私の実験は失敗だったから最初からやり直します。

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<仁美のコメント♪>

第二波の到来でロックダウンを余儀なくされたヨーロッパ。
確実に3密な状態であるはずの映画館で
世界的な大記録を打ち立てた鬼滅の刃。

この違いは何でしょうね。
日本人がきれい好きだから・・・
で片付けられないレベルの差です。

確実に1日1日と寒くなってきていますから
コロナだけでなくインフルエンザにも注意しないといけません。

早寝早起き
バランスの取れた食事
手洗い・うがい

を忘れないようにして、免疫力を高めていきましょう!

それでは来週~♪

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Line@配信 第128回:英語イディオム

2020/10/21

こんにちは! めじろ英語教室の石山仁美です。

もう滅茶苦茶です(爆笑)
アメリカの大統領選挙。

 

第一回目のテレビ討論会が散々な結果となり
第二回目はトランプ大統領のコロナ感染のため中止
現実時間の10/22に第三回目が開催されます。


今回は新ルールが導入されています。

なんと


ミュート!
(消音)


です。


今年は多くの人がZoomを使っての会議やレッスンで
「ミュート」という言葉を耳にしたでしょう。


ミュートとは

マイクをオフにする
無音にする

と言う意味ですが、


お互いに何のリスペクトなく話に割って入る
何を主張したいのかわからなくなる

という反省点を生かし、
討論会の主催側が導入した苦肉のルール。


相手を遮ることが多かったトランプ大統領もこのルールを承諾したとか。


議題に対してお互いに2分間自由に話すことができるように
この最初の2分間に「ミュート」ルールが使われるそうです。


アメリカの友人の話を聞いていると
前回の討論会は途中でテレビを消した
という人も多かった様です。

さあ・・・第三回目はどうなるでしょうか。


司会者はNBCニュースのクリステン・ウェルカーさん。
筋金入りの民主党支持者という事もあり
早くもトランプ陣営から非難されています。


彼女がどうトランプとバイデンの討論を仕切るか・・・
仕切れるのか・・・
彼女の手腕も注目される所です。

それでは本日の英語イディオムをお届けします。

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<raining cats and dogs >

too much heavy rain
土砂降りになる

例文:It’s raining cats and dogs I am worried about how my kids will come home.
土砂降りだから子供たちがどうやって帰って来るか心配だわ。


<give a shot >

to have a try at something
やってみる、挑戦してみる

例文:I have never been very good at tennis, but I will give it a shot.
テニスで上手にできた事は今までになかったけど、やってみるよ。


<best thing since sliced bread >

something that is too fine
良すぎるもの、最高の物、画期的な

例文:Smartphones have become an indispensable part of our lives; they are the best thing since sliced bread.
スマホは私たちの生活に欠かせない物になった。
画期的な物だ。


<at bay >

to keep something dangerous at a safe distance
危険な物から安全な距離を保つ、寄せ付けない

例文:Good nutrition will help keep COVID-19 at bay.
良い栄養を摂ることがコロナを寄せ付けないでしょう。


<backroom boy(s) >

people who work in anonymity
匿名で働く人々

例文:The president trusts his backroom boys to give him the best advice at all times.
大統領は常に最高のアドバイスをくれる匿名で働く人々を信頼している。

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<仁美のコメント♪>

もうどちらが勝っても

「アメリカ大丈夫なの?」

と心配になる今回の大統領選挙。


郵送による投票の不正も既に見つかっている様ですし
有権者を選挙に行かせないように
妨害を企てているグループもあるとか。

低い投票率が選挙への国民の意識の低さを
露呈している日本とは大違いです。


まずは第三回目の討論会に注目ですね。

それでは来週~♪

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Line@配信 第126回:英語イディオム

2020/10/07

こんにちは! めじろ英語教室の石山仁美です。

アメリカでは大統領がコロナ陽性となりましたが
数日で退院という劇的回復を見せております(驚)

実際にはこれから急変するかも・・
との話も聞きますが、大統領選挙を控えて
病院に閉じこもっているわけにもいかない、
という判断なのでしょうか。


でもなかなか陰性にならず退院できない人もいるのに・・・
さすがに大統領は特別扱いなのでしょうね。


日本国内でも自衛隊やプロ野球チームで
集団感染が発生しています。

感染したロッテの選手はほぼ全員が無症状。
感染経路についても不明。
遠征先でも球場とホテルの往復で外出もせず
感染予防ルールに従っていたとのこと。

本当に「誰のせいでもない」ですね。

球団も

「謝る必要はない。早く戻ってきて欲しい。」

と会見していました。


以前は

感染者が悪い

といった風潮がありましたし
実際に感染した人がいじめにあったという報道もありました。


ウィズコロナの時代になり
人々の捉え方も変わってきている様ですね。
良い事だと思います。
でもそろそろコロナには消えて頂きたい(笑)
早く海外旅行へ行きたい!です。

それでは本日の英語イディオムをお届けします。

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<keep body and soul together>

manage to stay alive with very little money
少しのお金で生きる→やっと生きて行く

例文:When he started to work right after college, he earned barely enough to keep body and soul together.
大学を卒業してすぐに働きだした時、
やっと生きて行くだけの稼ぎだった。


<end up>

reach a particular place or condition
最後にある場所・状態に到達する、終わる

例文:They ate so much that they ended up feeling ill for the rest of the day.
彼らは食べ過ぎたため残り一日気分が悪かった。


<buffer zone>

neutral zone between two or more areas
緩衝地帯、中立地帯

例文:The teacher always sat between her worst trouble-makers as a buffer zone to keep the peace.
先生は平穏を保つために、いつもトラブルメーカーの生徒の間に座って衝撃を和らげる。


<fill the bill>

be exactly suitable for a particular situation
特定の状況にぴったり合う、要求を満たす

例文:He fills the bill for the job that you are looking for to be replaced.
あなたが代わりを探している仕事に彼はぴったりだ。


<music to ears>

something that is soothing to your ears
耳に心地よい→最高の話

例文:The news of my promotion was music to my ears.
私の昇格の話は私にとって最高の話です。

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<仁美のコメント♪>

東京もGo To トラベル、Go To イートに参加できるようになりました!

観光地は混雑
ホテルも予約でいっぱい

と、かなり盛り上がっているようです。


でもどこで予約したらいいの?
どのくらいの割引になるの?
クーポンはどこでもらえる?
どのくらいお得なの?
いつまで使えるの?

などなど、自分で調べないとわからないことだらけです(汗)

そうこうしている内にこのキャンペーンも終わってしまいそう。


ですが、まずは近場の飲食店の売り上げに貢献できたらと思っています。

それでは来週~♪

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めじろ英語教室 代表 石山仁美
東京都新宿区下落合3-19-2 井関ビル3F
TEL: 03-5906-5044 メール: info@mejiroeigo.com
URL: https://mejiroeigo.com

営業時間:月~金 10:00~19:00
無料体験レッスン実施中

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Line@配信 第124回:英語イディオム

2020/09/23

こんにちは! めじろ英語教室の石山仁美です。

やっと終わりました! +。:.゚٩(๑>◡<๑)۶:.。+゚ 

今年の3月に開催予定だったセミナーを
コロナ対策のためにオンラインセミナーにして半年。
この4連休の初日と最終日にそれぞれオンラインセミナーを開催しました。


既にセミナー代金は頂いていましたし、
アメリカから講師を招いてのセミナーでしたから
それに見合う内容にしないと参加者様も納得してくれないだろう・・


そのプレッシャーを感じつつ企画から練り直し、
各方面にご協力いただいて動画を撮り終わったのが6月上旬。
それから20本近くの動画の翻訳と編集に追われ気付くと9月上旬。

Zoom機能を学び、オンラインで使えるツールを探して実験。
参加者様のZoomへの登録や接続テストを重ねてセミナー当日。


「昨日まではZoomに繋がったのに・・・今はダメです」

(あらら・・・何故、今日なの?どうしたんでしょう。)

 

「回線の状況なのか動画がカクカクします。どうにかなりませんか?」

(う~ん、こればかりは私にはどうしようもできません)

 

という、不安なスタートでしたが
終わってみると多くの方からポジティブな感想を頂き


半年間の苦労が全て報われた ♡♡♡


となりました。


帰宅して家族のまったりした姿を見たら気が抜けてどっと疲れが・・(笑)

家族にも色々な場面で協力してもらい
今回の新しいイベントを成功させることができ
久しぶりに私もまったりしちゃいました。


本当に大変でした。
疲れました。


でもこの達成感と充実感。
多くの方にメッセージを届けられた高揚感。

これが好きでやってるんだな~って思いました。


可笑しな話ですが・・既に次の「何か」を探して脳が動き出しています(笑)

 

それでは本日の英語イディオムをお届けします。

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<call on>

use courage, reserve, nerve or strength to achieve something
勇気、余力、度胸、力を使って何かを成し遂げる→
あらゆる手段を使う

例文:He had to call on all his strength to get to the finals.
彼の力の全てを使って決勝戦まで行かなければならない。


<turn aside>

refuse entry to somewhere
脇へよける、避ける

例文:The most crucial questions were turned aside by the President.
最も重大な質問は大統領に受け流された。


<devil’s advocate>

one who presents a counter argument
わざと反対意見を言う人、天邪鬼

例文:My business partner often played devil’s advocate with me so that we could have an interesting discussion.
私の同僚は面白い議論が行われるためにわざと反対意見を言う。


<troubled waters>

a difficult phase of life
荒れた海、混乱状況、困難な時

例文:The situation was getting worse, but like all the other members of the company, he was fascinated by troubled waters.
状況は増々悪くなってきたが、他の同僚と同じように、彼は困難な状況に魅了された。


<carrot and stick>

mixture of rewards and punishments
報酬と罰、飴と鞭

例文:He said the carrot and stick approach is effective when it comes to management.
彼は、飴と鞭の方法はマネージメントにおいて効果的であると言った。

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<仁美のコメント♪>

皆さん「何のセミナーなんだろう・・・」と思ってらっしゃいますよね(笑)

英語の講師だから英語関係かな?

とか。

 

過去に何度かお話したことがあると思いますが・・・
私が過去20年間以上関わっているペットバードに関するセミナーなんです。
ペットバード?
はい、ペットの鳥です。
コンパニオン・バードとも言われ、愛犬家、愛猫家と同様、
愛鳥家と呼ばれる鳥をこよなく愛する方々がいらっしゃるんですね。

その方に向けたセミナーです。
かなりマニアックな世界と思われがちですが
最近の鳥人気のため以前より一般的になってきていると感じます。

それでも犬や猫に比べたらまだまだニッチな世界ですけどね。


という事で、私の新しい挑戦は継続中です!

それでは来週~♪

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めじろ英語教室 代表 石山仁美
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Line@配信 第122回:英語イディオム

2020/09/09

こんにちは! めじろ英語教室の石山仁美です。

今日はコロナワクチンのお話です。

以前、私が勤めていた職場は
外資系の治験に関わる企業でした。

そのためか、ワクチン開発について
大変興味深くニュースを追っています。


コロナワクチンの開発が世界中で
急ピッチで進められていますが

通常5~10年と掛かる治験を
コロナワクチンに間しては1年もかからず
いくつかの治験のフェーズ(段階)を飛び越え
「製造・販売・接種ありき」で進んでいます。


日本ではイギリスの製薬会社の
アストラゼネカのワクチンを1億2千万回確保
なんてうニュースもありましたね。


そのアストラゼネカのワクチンですが
イギリスでの治験で重大な副作用事例が発生し
治験が中断した、というニュースが入ってきました。


((( ;゚Д゚)))
((( ;゚Д゚)))
((( ;゚Д゚)))


怖い怖い。

時間はかかるかもしれませんが、
きちんとした手順で、正しいやり方で
ワクチン開発を進めて欲しいものです。

それでは本日のイディオムをお届けします。

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<bring home the bacon>

to be successful or get an accomplishment
成功する、達成する、生活費を稼ぐ

例文:Mrs Clarke urged her son to go look for a job so that he can bring home the bacon.
クラークさんは息子に生活費を稼ぐために仕事を探しなさいと追い立てた。


<out of hand>

out of control
収拾がつかなくなる、コントロールできなくなる

例文:When the police arrived, the party was getting out of hand.
警察が到着した時、パーティーは収拾がつかなくなっていた。


<down the rabbit hole>

mentally go somewhere surreal or strange
精神的に非現実的になる、おかしくなる

例文:He slid down a rabbit hole last night on the internet. Once he started searching, he couldn’t stop.
昨晩、彼はインターネットで非現実的な世界へ落ちて行った。
彼は、一度探し始めると止まらなくなる。


<crowning glory>

The greatest or most beautiful thing
最高の物、最も美しい物

例文:The crowning glory of Jennifer’s career came six years later when Jennifer was awarded the Prize for her contribution to great work.
ジェニファーのキャリアの中での最高の光栄は、
彼女の仕事への貢献に対して賞を贈られた6年後にやってきた。


<be an item >

be involved in a romantic relationship
恋愛関係になる

例文:John and Sally are frequently seen together nowadays. Are they an item?
ジョンとサリーはよく一緒に居る所を見られているよね。
彼らは付き合ってるの?

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<仁美のコメント♪>

でたらめな開発過程を経てきたワクチンを
接種するには相当の覚悟と勇気が必要です。

そういう意味では、コロナワクチンの治験に参加している人々。

凄いな~

の一言です。


まだまだコロナワクチンを
安心して接種できる日は先でしょうから
規則正しい生活をして、
お味噌汁を飲んで(笑)
健康維持をするしかなさそうです。

私は

「病気にはならない!」

と決めてから一切風邪をひいていないので
それを続けて行くだけです(笑)

意外と思込みって大事ですよ♪

それでは来週~♪

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part of one’s genetic inheritance
親譲り、先祖代々のもの

例文:The whole family is good in sports; it’s in their blood.
家族全員、スポーツが得意だ。
先祖代々そうなんだよ。


<goose egg >

zero
0点、(卵の形を見立て)ゼロ

例文:Last month’s revenue for the company was a big goose egg.
会社の先月の収入は全くのゼロだった。


<to keep one’s promise >

be faithful to your word
約束を守る、自分が言ったことを守る

例文:The government kept its promise to the people and the taxes were reduced.
政府は公約を守り、減税を行った。


<old school >

traditional values and principles
保守派、伝統的な価値や方針

例文:The boss is so old school in his thinking that Mike is looking for another job.
上司は考え方が保守的なのでマイクは他の仕事を探し始めた。


<the grass is always greener on the other side>

to think that other’s part is better than mine
隣の芝生は青く見える

例文:I often think that the grass is greener on the other side but then start counting my own blessings immediately.
隣の芝生が青く見える事がよくあります。
でもそんな時は直ぐに私自身の幸せな事を数えるんです。

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<仁美のコメント♪>

先週のLine@配信でも書きましたが
今の時代、

如何に自分で情報を取りに行くか

が非常に重要だと思います。


先日、両親がもらい事故(100%相手の過失)に遭い
車が全壊、治療のための通院をしています。
母は一人で外出が出来なくなる程のショックを受けてしまいました。

でも、もらい事故の場合、
自分が加入している自動車保険会社は
一切交渉に関わってはいけない
という法律があるようで、
示談などの交渉は個人対加害者側の保険会社、
となる事を知りました。

一個人 vs   大企業

となるんです。

そんなの無理無理。
これでは「泣き寝入り」するしかない、となりかねません。

色々調べると、
もらい事故の場合はこうすべき、
という情報がネットにあり、
それを両親へ伝えました。

両親は泣き寝入りするしかないと
ほぼ諦めていたようだったので
教えてあげられてよかった~、と思いました。

これも自分で情報を取りに行ったから可能であったわけです。

情報って大事ですね。

皆さんも情報リテラシーを一緒に高めましょうね。
英語が理解できると情報リテラシーが一気に上がりますよ(笑)

それでは来週~♪

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